早稲田大学ナノ理工学研究機構
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News
◆2015/4/27
−ゴールデンウィーク期間休業のお知らせ−
早稲田大学は、5/2(土)〜5/10(日)の間、2015年度早稲田大学大学暦に基づき休業日となります。

◆2015/3/9
  2015年3月4日(水)、早稲田大学 ナノ・ライフ創新研究機構のオープニングシンポジウムを開催いたしました。
  ※2015年4月1日より、ナノ理工学研究機構は学内ライフサイエンス分野の研究・教育拠点であった先端科学・健康医療融合研究機構(ASMeW)の機能を取り込み、新機構《ナノ・ライフ創新研究機構》として活動を開始いたします。

◆2015/3/5
 松籟科学技術振興財団の2014年度研究助成金交付に、ナノ理工学研究機構 水野潤 教授の研究課題が採択され、3月4日(水) シャングリラホテル東京に於いて助成金贈呈式が行われました。
《研究課題》 高柔軟性・多孔質木炭を用いたCO酸化・検出デバイスの開発

※公益財団法人 松籟科学技術振興財団HPは こちら→

◆2015/2/23
2月18日(水)、埼玉県先端産業創造に向けた産学交流会(於:ラフレさいたま)にて埼玉県新産業研究開発プロジェクト推進事業 WERCH よりポスターを出展致しました。

◆2015/2/18
2月10、12、13日の3日間、GRENE講座 先進環境材料・デバイス創製スクール <微細加工のためのフォトリソグラフィー入門コース> が開催されました。

◆2015/2/12
2015年3月9日(月)、ナノテク分野のキャリアアップ国際シンポジウム 〜第1回 Nanotech CUPAL シンポジウム〜が開催されます。(於:つくば国際会議場)
 ※ナノテクキャリアアップアライアンス(Nanotech CUPAl)について→
  ★当日のプログラム、詳細については下記URLをご覧ください↓↓
   http://sympo.adthree.net/nano-cupal/index.html

◆2015/2/10
埼玉県新産業研究開発プロジェクト推進事業 WERCH より埼玉県先端産業創造に向けた産学官交流会(2015/2/18 開催)にてポスター出展をいたします。

◆2015/2/6
東京学芸大附属高等学校の生徒がナノ理工学研究機構 研究開発センターを見学しました。

◆2015/2/2
 3月2日(月)早稲田大学にて6大学6研連携プロジェクト公開討論会が開催されます(於:小野記念講堂)
   詳細はこちら→

◆2015/1/28
  2月10、12、13日 GRENE講座 <微細加工のためのフォトリソグラフィー入門> が開催されます。

 ★ 写真の現像技術を応用し、半導体分野を支える「フォトリソグラフィー」の基礎を学びます。
 
 ★ マイクロ−ナノスケールの微細で複雑な立体形状の加工を高精度に行うことがで きます。
                   詳細はこちら →


◆2015/1/9
 1月15日(木)、 文科省 GRENE開発講座 「ナノ・マイクロの世界からエネルギーの消費を抑え、新たに生み出す −先端材料と、微細加工技術で加工する省エネ、創エネコース−」が開催されます。 詳細はこちら→

◆2014/12/22
−冬季休業のお知らせ−
早稲田大学は、12/27(土)〜1/5(月)の間、2014年度早稲田大学大学暦に基づき冬季休業日となります。

◆2014/12/17
  MEMS 液体クロマトグラフィーチップの作製例(庄子習一教授/庄子研究室)が、SAMCO株式会社(本社:京都市伏見区竹田藁屋町)のパンフレットに掲載されました。 

◆2014/12/10
 2014年11月28日(金)、ナノ理工学研究機構120-5号館において大地震を想定した避難訓練を実施いたしました。
 ◎避難訓練報告書は こちら→

◆2014/11/21
 ★★2014年12月5日(金)、早稲田大学ナノテクノロジーフォーラムが、【企業見学会&出張講演会(於:島津製作所)】を開催いたします★★ →→詳細はこちら

◆ 2014/11/19
 ナノ理工学研究機構 逢坂哲彌教授ならびに庄子習一教授が2014年度 早稲田大学リサーチアワード WASEDA RESEARCH AWARD を受賞いたしました。
※本学では、独創的研究の推進と情報発信力の強化を目的として、2014年度より早稲田大学リサーチアワードを設け、大規模な研究を主導的に推進している研究者および国際発信力の高い研究業績をあげている若手研究者を表彰しています。
  詳細はこちら→早稲田大学ホームページ

◆ 2014/10/30
 ☛☛全国のナノテクノロジー研究開発設備の外部共用を進める「ナノテクノロジープラットフォーム(NPJ)」では、ユーザー拡大と新たな成果創出のため、プラットフォーム設備の試行的利用事業を行っています。
 【詳細はこちらをご参照ください】
◎平成26年度 研究設備の試行的利用課題募集ホームページ
 →→ https://nanonet.go.jp/shikou/h26/

◆ 2014/10/20
 ※ 2014年10月31日(金)、早稲田大学は2014年度早稲田大学大学暦に基づき休業日となります。

◆ 2014/09/29
 北関東電気主任技術会の皆様が、研修視察の一環として本庄早稲田国際リサーチパーク内WERCH施設(蓄電池設備)を見学されました。

◆ 2014/09/26
 ナノ理工学研究機構 野崎義人 研究員が 「第75回 応用物理学会秋季学術講演会」 (2014年9月17日〜20日 於:北海道大学)で、口頭発表を行いました。
  タイトル 『ALD 法を用いたAl2O3膜の酸化剤による膜質の検討
 →発表資料
 →General Information
 →当日のプログラムはこちら

◆ 2014/08/28
 京都大学 小寺秀俊副学長が、早稲田大学ナノ理工学研究機構の施設・設備を見学されました。

◆ 2014/08/21
早稲田大学は、東京大学、京都大学、東京工業大学、慶応義塾大学と共に 『先進環境材料・デバイス創製分野に特化した5大学大学院連携講義』 を開始します。

◆ 2014/08/20
ナノ理工学研究機構研究助手 田中大器氏が The 6th International Symposium on Microchemistry and Microsystems (ISMM 2014) で、口頭発表を行いました。

◆ 2014/08/20
【インタビュー掲載記事】早稲田大学ナノ理工学研究機構 由比藤 勇 研究院准教授 〜実務経験を生かした喜ばれる支援を目指しています〜
>文部科学省「ナノテクノロジープラットフォーム」事業 微細加工ナノプラットフォームコンソーシアムHP 記事はこちら

◆ 2014/08/01
 -夏季休業日のお知らせ-
 早稲田大学は、8/9(土)〜8/19(火) の間 2014年度早稲田大学大学暦に基づき休業となります。

◆ 2014/07/31
 ナノ理工学研究機構 ナノテクノロジー研究センターを福岡県立修猷館高校の生徒が見学しました。

◆ 2014/07/30
庄子習一教授、関口哲志教授、尹棟鉉次席研究員が埼玉大学との共同研究で、蛍光スペクトルを利用することでマイクロ流路中の半導体ドットと有機色素間の化学反応をリアルタイムで評価する手法を初めて確立しました。
本成果は、2014年7月15日にSensors and Actuators B: Chemical から公開されました。

 >OPTRONICS オンラインニュース掲載記事→
 >Sensors and Actuators B: Chemical 記事→

◆ 2014/07/11
 ナノ理工学研究機構 尹棟鉉次席研究員、田中大器氏、関口哲志教授、庄子習一教授の研究論文が、Lab on a Chip (IF:5.697) に採択されました。 →URL   
タイトル 『Active microdroplet merging by hydrodynamic flow control using a pneumatic actuator-assisted pillar structure』
東京理科大学との共同研究です。

◆ 2014/07/01
『病気 半導体で早期発見 −微量な原因物質検出可能に-』日本経済新聞 朝刊(2014/6/29付) 早稲田大学 逢坂哲彌教授の研究に関する記事が掲載されました

◆ 2014/07/01
7/22(火),23(水)文部科学省 GRENEプロジェクト 「MEMS・ナノテクの基礎と応用コース」が開催されます 企画:早稲田大学 運営:(公財)神奈川科学技術アカデミー 於:早稲田大学 西早稲田キャンパス55号館 S棟2階第三会議室

  詳細のカリキュラム内容と日程、お申し込みは■ご案内WEBサイト  ■印刷用PDF 

◆ 2014/06/26
文部科学省ナノテクノロジープラットフォーム 南関東甲信越地区 セミナー&見学会が開催されます(7/16)

◆ 2014/05/26
早稲田大学ナノテクノロジーフォーラムが、6月3日(火)に第12回総会を開催いたします。 於:早稲田大学研究開発センター 120-5号館

◆ 2014//04/25
4月30日(水)、5月1日(木)、5月2日(金) 早稲田大学は2014年度早稲田大学大学暦に基づき休業日となります。

◆ 2014/04/04
庄子教授、水野教授が公益財団法人かずさDNA研究所と進めている研究「先端ゲノム解析技術を基盤とした免疫・アレルギー疾患克服のための産学官連携クラスター形成」についての事業報告書が発行されました。
(関連記事P.12-15,P17-20) →
※研究開発の成果についての記述(P.17-20)はこちら →
詳細についてのお問合せ  http://www.kazusa.or.jp/index.html

◆ 2014/03/31
ナノ理工学研究機構 蜂巣 琢磨 次席研究員が、早大−JX日鉱日石エネルギー株式会社が実施する、組織連携活動の成果報告会において優秀研究賞を受賞いたしました。

◆ 2014/03/26
水野准教授の研究内容が日経エレクトロニクス<2014年3月17日発行>に掲載されました。(水野准教授取材記事:P56-57) 

◆ 2014/03/17
 2014年3月11日(火):に早稲田大学ナノテクノロジーフォーラムが、シンポジウム『ナノテクノロジーとその応用技術 〜環境・生命医科学分野への最新応用事例とイノベーション展開〜』を開催いたしました。 開催報告は →こちら

◆ 2014/02/24
 微細加工ナノプラットフォームコンソーシアム(文部科学省委託事業)が『施設共用によるイノベーションの創出』というテーマでシンポジウムを開催いたします。詳細はこちら→

◆ 2014/02/07
 2014年3月11日(火):公開シンポジウム 『ナノテクノロジーとその応用技術 -環境・生命医科学分野への最新応用事例とイノベーション展開-』を開催いたします。

◆ 2014/01/30
  2014年1月27日(月) 早稲田大学『稲門経済人の集い2014;第二部稲門経済人交流会』にて個別相談ブースに出展致しました。

◆ 2014/01/06
※ 2014年1月14日(火)、早稲田大学は2013年度早稲田大学大学歴に基づき休業日となります。

◆ 2013年12月10日(火)にシンポジウム: 「スマートな電気エネルギーシステムとそれを支える要素技術(生成と消費)」を開催いたしました。 開催報告は →こちら

◆ 2013年12月10日(火)に株式会社日立ハイテクノロジーズにて光國教授による出張講演が行われました。

◆ 2013/12/04
・ 2013年11月15日(金)に株式会社日立ハイテクノロジーズにて庄子教授による出張講演が行われました。

※ 2013年12月18日(水)、早稲田大学は2013年度早稲田大学大学歴に基づき休業日となります。
◆ 2013/11/14
革新的イノベーション創出プログラム(COI STREAM)採択について

関連リンク 革新的イノベーション創出プログラム(COI STREAM)(文部科学省)

採択結果はこちら

◆ 2013/10/21
12月10日(火)にシンポジウム: 「スマートな電気エネルギーシステムとそれを支える要素技術(生成と消費)」を開催いたします。

  • 2013/9/12
    6 大学連携の成果として、早稲田大学ナノ機構が関わる2つの研究が科研費に採択されました。
  • 2013/9/12
    6 大学連携の成果として、名古屋大学との共同研究がJSTのA-step事業に採択されました。
  • 2013/9/12
    2013年8月22日(木)に大日本印刷株式会社にて水野准教授による出張講演が行われました。
  • 2013/8/19
    9月18日・19日にMEMSの要素技術を学ぶ講座「微細加工の基礎コース」を開催いたします。―終了しました― 講義の様子は こちら→
  • 2013/8/19
    平成24年度のGRENE事業の成果をPDFにまとめました。
  • 2013/8/2
    8月1日に福岡県立 修猷館高校の生徒・先生がナノ理工学研究機構を見学しました。
  • 2013/7/26
    逢坂哲彌教授がブラジルの全国ネットのテレビ局RECORD TVに取材を受け、研究内容が放映されました。
  • 2013/7/26
    6/28 (金) 、株式会社島津製作所にて庄子教授による出張講演が行われました。
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    ・  ナノテクノロジープラットフォーム(微細加工分野)
    ・ ナノテクノロジープラットフォーム(次世代蓄電池分野) 

    ・  ナノテクノロジーフォーラム
    ・ 超低損失電力ダイヤモンドトランジスタ開発拠点
    ・ 6大学特異構造金属・無機融合高機能材料開発共同研究プロジェクト
    ・ 4大学ナノ・マイクロファブリケーションコンソーシアム
    ・ ナノテクノロジーファウンドリー
        ※本プログラムは2012年3月に終了しました。
    ・ 大学発グリーンイノベーション創出事業 GRENE
    ・ ナノテクノロジー技術者養成プログラム
        ※本プログラムは2009年3月に国のプログラムとしては
           終了しましたが引き続き運営実績等を掲載しております。

       

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